子供英会話教室開校に向かって
1年6ヶ月小学校英語指導員の仕事し、思ったことは、自分の人生をかける仕事は子供英会話の仕事だと確信したことです。中、高、大人にも英語を教えたことはありましたが、やはり子供。早期英語教育に力を注いでみたい。子供たちの潜在能力を伸ばしてやりたいと思ったことです。
小学校11校で1年から6年までの指導にあたりました。英語は早ければ早いほどよいとよく言われますが、確かにそのとおりだと思いました。
1年、2年、3年までは聞いたとおりを発音し、話してくれます。よく言われる吸い取り紙のように吸収してくれます。4年生になると少し恥じらいが出て、間違うのがいやなのか、低学年のようには素直に話してくれません。5、6年生は発音するのが恥ずかしい生徒が多くなります。しかし、反面、言うまでもないことですが、英語を覚えるスピードや質量はもちろん5、6年生が一番です。
子供英語、なかなか面白くて奥が深い。是非、是非、子供英会話教室開校という自分の夢を実現させたいと思っています。ただいま、新規開校するために教室探しに奮闘している毎日です。
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